Wednesday, 30 April 2014

Weed Tree, Астма, Evans, Diamond Terrifier, Метро 3, Belorukov, Jooklo Duo


Weed Tree はギターのレイン君とドラムのアマンダ嬢によるデュオ。


ベルギーでの露西亜チーム Астма。


こうして見るとピーター君、まるで別人のようになったと思う。
まさか別人じゃないよね……。


Zs の長鬚髪テナー奏者サム君の別プロジェクトに露西亜チームが参戦しているもよう。


イリヤ君はやはりいい。


やはりこのふたりはすごい。
テナーのヴァージニア嬢が女性だということを忘れていた。

Tuesday, 29 April 2014

Belorukov, P.A. Jorge & THE FREE JAZZ COMPANY, Fontaine, Stevens, Araim


大好きな露西亜のイリア君は今年27歳。


こういうドラマーはどうしても好きになれない。




エリック君たちの密かで真っ当なお遊び……。

Monday, 28 April 2014

Moebius' Dogs, Fursaxa, Ryan Baker's Fiasco Ensemble, Bisson, Xhrist, Tatsakis, Bouquet, Mainil, Straele, Loprieno, Bouquet, Fogher, Pillaert, Volquartz, Colpaert


Moebius' Dogs の4/26分。


すごく久しぶりなタラ女史。


合図を出し合っているインプロチームだが、イマイチよくわからない……。


あまり参考にしない方がいいと思うけど……。


ソプラノのミッシェル君がちょっとイマイチ。


ドラムのリュック君がなかなかいい感じ。


小さいトロンボーンがなんか可愛らしい。

Sunday, 27 April 2014

O'Malley, Merzbow, Gustafsson, Pandi, Sturgeon


スティーヴ君のひたすらフィードバックなソロが1時間。


ひたすらビーガーギーが46分。


ひたすらビリブチギリブチガー……。

Saturday, 26 April 2014

Forsberg, Spill, Araim, Shirley, Akama, the Aleph, Meredith, Wisniewski, Silence Blossoms


スウェーデンのマーサ嬢。
こういう人はすごく好き。


鍵盤よりも弦をいじる方が多いマグダ嬢とトニー君のベルリンチーム。
なかなかの高得点。



マジッド君とベン君のデュオ。


途中から映像と音がずれてしまっているのが残念でならない。
とりあえず、音は最後まで入っているのだが……。


イマイチつかみどころがない感じがしないでもないと思えなくもない。


なかなかまあまあなスウェーデンチーム。

Friday, 25 April 2014

Trip-Tik, Thompron, Tucker, Unterpertinger, Bellavance, Villeneuve, Morimoto, Oshiro, Ambarchi, Corps sans Organe



Trip-Tik は、アダムお茶の水博士、サックスのエイドリアン君、オーボエのキャサリン女史というトリオ。
ゲストのダニエル君がなかなかいい感じ。
とにかく、もう充分高得点。


これもかなり高得点だ。
もっと見たかった。


これはけっこう気になる。


ベルリンで日本人がふたり。
客も演者も床に座っている。
いやーすごいなぁ……って感じ。


オーレン君の短めのギターソロ。


コルサ・オルガーヌのこの前の青森ライブ。
自分の映像は目立たないところにひっそりと置いておく。
音量のバランスが悪かったと思う。

Thursday, 24 April 2014

Moebius' Dogs, 臼井, 大岡, 近坂, アカノ, 新田, Aaron Bennett's Electro-Magnetic Trans-Personal Orchestra



Moebius' Dogs の4/5と4/19分。


臼井氏が丸坊主になってるもよう。
臼井はもちろんだが、もう一人のギターの大岡氏もなかなかいい感じ。




名前が長すぎるのもどうかと思う。


あまりにもひどすぎるので最後まで見てしまった。

Wednesday, 23 April 2014

dream scum true, Sonic Adventures, Alt, Altar, Altered, Rubber ()) Cement, Balloon Journey, vinyl terror and horror


4/19に青森 Sublime で対バンしたときのドリスカ。
このときのドリスカはけっこう高得点だったと思う。
米山さんの存在感はものすごい!と、改めて思った。
最後のマリコさんの歌がとても素敵で、思わず先生!と叫びそうになった。
まあそれはいいとして、やはり、マリコさんをスカム呼ばわりするのはやめなさい!と、今回も言っておこう。
たとえ彼女がほんとうにスカムだとしてもだ……。


なんだかよくわからないけど……。


なんだろう、なんかいい。


グラックス君、いつもありがとう!


風船グリグリとかなんだけど、もう少しどうにかできそうな気がする。


なんだかレコードとターンテーブルがすごい状態になってる……。

Tuesday, 22 April 2014

Chessex, Tarpit, Sudan, Slayer, Bush of Ghosts, Josephson, Vinkeloe, Duerinckxs & more, Buggenhout, Goyvaerts


アントワーヌ君は34歳のスイス人。
菊kiku の頃、バスクラでこんな感じをやっていたのを思い出した。


まあ、ひとりカオスといったところかな。


プリペアードなピアノを弾くラファエル君はフリブール生まれの29歳。


なぜこんなヤツに惹かれるのか自分でもわからない。


オーロラ嬢の素敵なミニスカートと屈伸運動が気になるところ。


アルバート・アイラーに捧ぐ、みたいな感じだと思うけど。
けっこう高得点。
でも、後ろからの映像だからその分減点。


まあまあって感じ。

Friday, 18 April 2014

Gordoa, Melbye, Ramanan, Anandan, Bergmark, Schick, Wagner, Buder, Lingens, Blacksberg




ベルリンの Quiet Cue から届いた3つのライブ。
どれもかなり高得点。


最近なんとなくトロンボーンってなんかいいと思っている。
特に、女性がトロンボーンを持っているだけでなんか色っぽいと感じたりする。

Wednesday, 16 April 2014

Moebius' Dogs, Sissy Spacek, Ensemble Triptik


Moebius' Dogs エピソード1-32。


すごく久しぶりのシシー・スペイセク。


演奏しているところを見たかった。
いちおう演奏者を記しておく。
Adam Bohman [objects], Catherine Pluygers [oboe], Adrian Northover [sax], Sylvia Hallet [violin], Cliff Stapleton [hurdy-gurdy]

Tuesday, 15 April 2014

Bunderla, Gutierrez, Maierhofer, I'm With Joo Won, Kerr, Strong


サックスのマテイ君はスロベニア出身の29歳。
コントラバスのマルガレーテ嬢はドイツ出身の30歳。
ドラムのアンドレス君はメキシコ出身の30歳。


I'm With Joo Won というのはどうやらバンド名のようだ。
サックスのボニー女史とドラムのフランドリュー君、そしてエレクトロニクスのチュ・ウォン君というトリオ。


何をやっているのかはわからないが、こういう音はすごく好き。
最後、終わって席を立つときになぜかダブがかかる。


自作のチェロを横にしたような楽器だが、よくわからない。
管を吹いているのはまた違うものだと思うけど……。
自作の多機能楽器って面白いものが意外に少ないような気がするのだが、これもそんな感じかな。

Monday, 14 April 2014

Moebius' Dogs, Bergersen String Quartet, Walter, Mendoza, Dahl, 庭, チューニングブラザーズ


Moebius' Dogs の4/12分。


勉強させてもらった。


アヴァ嬢が前髪ウィーゼル君とベースのティム君を従えた3年前の映像があった。
前髪ウィーゼル君が長髪気味なのが気になる。
それにしてもアヴァ嬢っていつ見てもかっこいい。


やはりドラムとベースが入ると途端にバンドっぽくなる。


それぞれ独自に活動しているミュージシャンが集まったって感じ。

Saturday, 12 April 2014

876 Trio, Corsano, Rasmussen, cati1972 improvisation, Ek, Svensdotter, Jansson, 白石民夫, Mico, Brötzmann, Noble



4/5の続き。
「久しぶりのマティアス君なのに、もっと見たかった」と書いたらその続きが載った。


ここのところ売り出し中のフィンランドの Trio Riot のアルト奏者メッテ嬢とクリス君のデュオ。


毎度お馴染み cati1972 improvisation。
まあ、相変わらずという感じ。


なかなか引き締まった演奏。


この二人でアルバムも出していたはず。
なかなかいいかもしれない。


かたや、ブロッツマン親父、73歳。
こなた、スティーヴ君、54歳。

Friday, 11 April 2014

Popovskiy, Krukovskaya, Chamla, Mikheev, Sorokin, Viard, Comte, Belorukov, Samolovov







仏蘭西と露西亜の邂逅!
仏蘭西の Hippie Diktat のメンバーがそれぞれ露西亜のミュージシャンとトリオ演奏している。
こういう場合は英語を使うのだろうか……。
とりあえず、かなり高得点な演奏ばかりで、じつに見応えがある。
やはりトリオはいいとつくづく思う。

Wednesday, 9 April 2014

Moebius' Dogs, Jooklo Duo, 白石民夫, Riské, Buggenhout, Duerinckxs, Kanigou, Goyvaerts, AlonE


Moebius' Dogs の3/8分。



Jooklo Duo と白石氏の共演。
連続性のない演奏が連続される。


何気にけっこういい感じ。
油断大敵!



上の映像のギタリスト、ピット君のソロ。

Tuesday, 8 April 2014

Moebius' Dogs, McDonas, Chase, Ambarchi, Early Robotics, Buchinho, Santos


Moebius' Dogs エピソード1-31。


とてもクールな演奏。
カメラの位置が変わっても音質は変わらないので、音は別録りのようだ。


オーレン君のかなりいい感じのソロ。
途中、オーレン君の顔のアップがしばらく続くのだが、ギターを弾いている人の顔をアップにする意味がわからない。


手作りの機材があるので、まあまあ興味深く見た。


興味深い音が出ているのでもっと見たかった。

Monday, 7 April 2014

Moebius' Dogs, Evans, Moffett, Wright, Halvorson, Keiper, Jooklo Duo, Stapleton, Rose, Bohman, Speers


Moebius' Dogs の4/5分


安心してみてられるってなんかいい。
ベテラン親父に挟まれたジョー君もなかなかいい感じ。
何気にマイケル親父が面白い。



出だしはけっこうドキドキしたが、だんだんそうではなくなってきた。


けっこう微妙かもしれない。


いつものことだけど、やはり、いいね!


マイケル君のなかなか素敵なソロ。
こういう人が近くにいてくれるとすごく助かるのだが……。

Saturday, 5 April 2014

Beauty School, 876 Trio, Grant, Russell, Utter Chaos, Kinsella, Malcolm, Marshall


すごくよくてびっくりした!
いやー、これはいい!
3人ともそれぞれにすごくいい!


久しぶりのマティアス君なのに、もっと見たかった。


ジョン君、真っ白くなったぁ……と、つくづく思った。
前から真っ白かったけど……。


こういう感じは意外に少ないかもしれない。
ギターのアンドレア君がどことなく仙台のベーシストのジョージに似ていると思えなくもないと言えなくもない。
それにしてもクラシックギターを椅子に擦りつけたりして大丈夫なのだろうか……。


トランペットを吹いているときのニック君がどことなく近藤等則さんに似ていると思えなくもないと言えなくもない。

Friday, 4 April 2014

BaLoNi, Jooklo Duo, Les Frères Bobine, 'Weisses Rauschen' HYPO-FLASHMOB, Park, Sikora, Pride


久々のフランツ君たち。
けっこう大人になったなぁ……。
BaLoNi はクラリネットの Joachim Badenhorst、ヴィオラの Frantz Loriot、ベースの Pascal Niggenkemper によるトリオ。
コルサ・オルガーヌの前身 jaimadoono をこの方式の名前にすると、jamaoジャマオになる。


Jooklo Duo はサックスのヴァージニア嬢とドラムのデヴィッド君による伊太利亜のデュオ。
終始、激しめの演奏。
途中から共演者が増えたり減ったりする。


怪しい機材がたくさんあって気になる。


ウィーンの国会議事堂前で、大勢のミュージシャンによる集団即興ホワイトノイズ。


久々のハン君、やはりいい感じ。
後頭部がETみたいだと思う。

Thursday, 3 April 2014

Moebius' Dogs, Verrastro, Bristol, Millions, Feathers, Rat, Chatzigoga, Wastell, Sousa, Ballister


これで10回目。
2時間を越えている。


相変わらずなゴーグル・ケニー親父は相変わらず何を考えているのかさっぱりわからない。
小さいギターでの奇行を見ると、津波に吞まれた女川のシューちゃんを思い出す。


チターでドローンのディミトリ嬢。
左腕はどうしたのだろう……。


コンプレッサーで空気を送るのはわかるけど、マウスピースはどうなっているのだろう。
出だしでその部分を細工するところが映っているけど、よくわからない。


これぞフリージャズという感じのフリージャズ。


スティーヴン君とオーレン君のデュオ。
けっこういい感じ。

Wednesday, 2 April 2014

Moebius' Dogs, Stark Bewölkt Quartett, Eraslan, Grollman, Niggenkemper, Ali, Wessel Artstar, Artstar


Moebius' Dogs の3/29分。


大好きなギリガリゴリグリ系の音がするのでけっこう満足。


チェロのアニル君が4人のミュージシャンとそれぞれデュオで演奏している映像。


まあカオスというのはなんとなくわかるような気がするけど……。

Tuesday, 1 April 2014

白石民夫, Meehan, Wójciński, Ibadullayev, Kwapisiński, 石川高, 長沢哲, The Star Pillow, Romani, Giust


白石氏の昨年夏の映像があった。
次第に夕焼けになっていく感じがすごくいい。
いままでの白石氏の映像の中で一番いいと思った。


なかなかいい感じのポーランドチーム。
ベースのクサヴェリ君は今年31歳ということになっているのだが……。
ギターのヴォイチェフ君をもっと見たかった。



見りゃあわかるけど、笙とドラムのデュオ。
こういう感じのときのドラマーってマレットを使う人がけっこう多いような気がする。
マレットの音ってあまり好きではないのだが……。




予想に反してまあまあよかった。